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と/ト(その1)とうかい・すてーくす 〜 とうけい・にせい・きねん
■ このページに収録している用語
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レースの格 |
G2 |
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開催競馬場 |
中京競馬場 |
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距 離 |
ダート・2300m |
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出走条件 |
3歳以上・別定 |
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賞 金 |
1着:5300万円 |
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レース優勝馬 |
2005年:サカラート [詳細]
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東京競馬場の芝3300mで行われていたジャンプレースのJG3。1年に2 度行われていた東京障害特別がこのレースの前身で、春のレースが東京ハイ ジャンプ、秋のレースが東京オータムジャンプとして生まれ変わった。しか し、2009(平成21)年に東京ハイジャンプと入れ替わるように春に移行し、 同時にレース名も東京ジャンプステークスと改められたことで、東京オータ ムジャンプの名前は2008(平成20)年を最後に使用されなくなった。 東京オータムジャンプとして第1回が行われたのは障害レースの抜本的な 改革が行われた1999(平成11)年。ハンデキャップで行われるために障害の レースで実績を積んだ馬の出走は少ないものの、夏に各地の競馬場で未勝利 戦やオープン戦を勝ち上がった馬が、全国区に名乗り出るためしのぎを削る レースになっていた。 用語 >> 東京競馬場 東京ハイジャンプ
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レースの格 |
JG3 |
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開催競馬場 |
東京競馬場 |
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距 離 |
芝・3300m(障害) |
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出走条件 |
3歳以上・ハンデキャップ |
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賞 金 |
1着:3300万円 |
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レース優勝馬 |
2004年:メジロロンザン [詳細]
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東京都府中市にある競馬場で、東京優駿(日本ダービー)やジャパンカッ プ、天皇賞・秋など数多くの大レースが行われている。 コースの広さはJRAでも屈指のもので、第4コーナー出口からゴール板 までの長さは525.9m。そのため、最後の直線を使った攻防が長く繰り広げ られることになる。一般的に差し、追い込みが有利になるが、直線の長さを 意識しすぎて不発に終わることもあり、逃げた馬がそのまま逃げ粘ってしま うシーンも。 2002(平成14)年から2007(平成19)年にかけて行われた改修工事によっ て、従来の競馬場のイメージを覆す豪華絢爛なスタンドが新設された。スタ ンド内部にはマクドナルドやエクセルシオールカフェ、サークルKといった 街中で展開する店舗も入居しており、食べ物や飲み物のバリエーションは豊 富。マッサージ店やチャイルドルームなども完備されている。 入場料は200円で、交通機関としてはJR武蔵野・南武線の府中本町駅、 または京王電鉄の府中競馬正門前駅が便利。両方の駅から連絡通路が設置さ れていて、府中本町駅からは西門、府中競馬正門前駅からは正門にそれぞれ 直結していて、雨の日でも濡れる心配が無い。以前は新宿駅から直通電車が 出ていた京王電鉄だが、数年前のダイヤ改正を機に消滅。東京競馬場の開催 日には1つ手前の東府中に特急、準特急が臨時停車するので、これを利用す ると便利。また混雑を避けて京王電鉄本線の府中駅から歩く手段もある。 競馬場東側には競馬博物館があり、貴重な展示物や体感マシンが設置され ている。また、スタンド1階には岩手(盛岡・水沢)競馬の馬券発売所があ り、JRAのレースを見ながら地方競馬の馬券を買うことも出来る。 用語 >> 東京優駿 ジャパンカップ 天皇賞・秋 盛岡競馬場
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正式名称 |
東京競馬場 |
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所在地 |
東京都府中市日吉1-1 |
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運営団体 |
JRA(日本中央競馬会) |
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入場料 |
200円 |
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設置コース |
芝(左回り) ダート(左回り) |
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1周の長さ |
芝:2083m ダート:1899m |
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直線の長さ |
芝: 525m ダート: 501m |
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発売馬券 |
単勝・複勝・枠連・馬連・ワイド・馬連単
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東京競馬場の芝1600mで行われているG3レース。東京新聞は東京都など で発行されているブロック紙。中日新聞杯で競馬ファンにも広く知られてい る中日新聞社が発行元となっている。 第1回が行われたのは1951(昭和26)年。当時は東京杯という芝2400mの レースで、天皇賞・春を目指す馬が多く参戦した。その後、1966(昭和41) 年に現在の名称である東京新聞杯へと改められた。距離は1968(昭和43)年 に2200mへと短縮され、更に1971(昭和46)年から2000mとなり、現在のよ うに1600mで行われるようになったのは1984(昭和59)年。この年は秋にマ イルチャンピオンシップが新設された年でもあり、短距離のレースが拡充さ れた年といえる。 このレースの後は1200mをこなせる馬であれば阪急杯などを経て高松宮記 念へと向かい、1600m前後を得意とする馬なら中山記念やマイラーズカップ などを経て安田記念を目指すことになる。なお、2005(平成17)年からは外 国馬も出走が可能になっている。 用語 >> 東京競馬場 中日新聞杯 天皇賞・春 マイルチャンピオンシップ 阪急杯 高松宮記念 中山記念 マイラーズカップ 安田記念 外国馬
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レースの格 |
G3 |
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開催競馬場 |
東京競馬場 |
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距 離 |
芝・1600m |
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出走条件 |
4歳以上・別定 |
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賞 金 |
1着:4000万円 |
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レース優勝馬 |
2006年:フジサイレンス [詳細]
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東京競馬場の芝1800mで行われている2歳馬のJpn3レース。名称の東京ス ポーツはスポーツ紙(夕刊)を発行している東京スポーツ新聞社、またはそ の紙面を指す。競馬や格闘技、ゴシップで有名な東京スポーツは中京圏では 中京スポーツ、関西圏と四国では大阪スポーツ、九州圏では九州スポーツと 地域によって紙名が変化する。 このレースの前身は1966(昭和41)年から行われている東京3歳ステーク スで、当時はオープンの競走として実施された。2年後の1968(昭和43)年 に府中3歳ステークスへと名称が改められ、1996(平成8)年に重賞へと格 上げされた。翌1997(平成9)年からは東京スポーツ杯3歳ステークスとな り、さらに2001(平成13)年になって馬の年齢表記が数え年から満年齢に変 更になるのと同時に現在の名称である東京スポーツ杯2歳ステークスに改め られた。 2000m以上の距離で行われる翌年の3歳クラシックレースを目標とする馬 が、長い距離への適性を試すために出走させるケースも多く、実力馬の参戦 が多い。また、暮れに行われる2歳の最大目標、朝日杯フューチュリティス テークスの前哨戦という意味合いもあり、地方競馬の所属馬も2頭を上限と して出走が可能になっている。 用語 >> 東京競馬場 朝日杯フューチュリティステークス
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レースの格 |
Jpn3 |
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開催競馬場 |
東京競馬場 |
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距 離 |
芝・1800m |
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出走条件 |
2歳・馬齢 |
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賞 金 |
1着:3200万円 |
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レース優勝馬 |
2004年:スムースバリトン [詳細]
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大井競馬場のダート2000mで行われているJpn1レース。JRAでは有馬記 念が1年の最後を締めくくるレースとしてファンに親しまれているが、地方 競馬を含めると東京大賞典が最も遅い時期に開催されるJpn1(G1)レース となる。こちらはダート王者決定戦として、地方競馬とJRAのダートを得 意とする馬の目標となるレース。 第1回が行われたのは1955(昭和30)年で、当時は「秋の鞍」というダー ト2600mのレースだった。一方、春には「春の鞍(現:東京ダービー)」が あり、この2つが大井競馬場を代表するレースとしてファンに親しまれた。 1962(昭和37)年にはさらに距離を3000mへと延長して、よりスタミナが重 要視されるようになった。その後、1963(昭和38)年になって現在の名称で ある東京大賞典へと改められ、イナリワンが制した1988(昭和63)年を最後 に距離を短縮、翌1989(平成元)年からダート2800mへと短縮、ロジータや キョウトシチーなどの実力馬がその頂点に立った。さらに1998(平成10)年 には距離を2000mへ短縮、暮れの大一番としてその権威を保ち続けている。 過去の勝ち馬には上記以外にもアブクマポーロやファストフレンド、トー ホウエンペラーなどダートの強豪が多く名を連ねている。JBCクラシック やジャパンカップダート、浦和記念などを戦った馬がこのレースへと向かう ことになる。長い歴史と伝統を誇るレースだが、連覇した馬は船橋競馬所属 のアジュディミツオー1頭のみとなっている。 用語 >> 大井競馬場 有馬記念 JBCクラシック ジャパンカップダート 浦和記念
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レースの格 |
Jpn1 |
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開催競馬場 |
大井競馬場 |
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距 離 |
ダート・2000m |
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出走条件 |
3歳以上・定量 |
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賞 金 |
1着:8000万円 |
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レース優勝馬 |
1998年:アブクマポーロ
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大井競馬場のダート1200mで行われているJpn2のレース。2001(平成13) 年から「Road to JBC」の1つとなっており、このレースで優勝した馬にJ BCスプリントへの優先出走権が与えられている。 第1回が行われたのは1967(昭和42)年。南関東(大井・川崎・船橋・浦 和)地区の短距離を得意とする馬が集結するレースとして長い間開催されて いたが、1995(平成7)年に南関東以外の馬にも門戸を開放、1997(平成9 )年からG2(2007年からJpn2)として開催されている。数少ない1200mの 重賞として各地から強豪が集まり、また近年では短距離馬の大目標となるJ BCスプリントへの重要なステップレースとして重要度が増している。 なお、2002(平成14)年及び2003(平成15)年は観戦スタンドの改修工事 に伴ってゴール板の位置が10m変更になった影響で、1190mで行われた。 用語 >> 大井競馬場 Road to JBC JBCスプリント
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レースの格 |
Jpn2 |
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開催競馬場 |
大井競馬場 |
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距 離 |
ダート・1200m |
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出走条件 |
3歳以上・別定 |
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賞 金 |
1着:3500万円 |
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レース優勝馬 |
2005年:アグネスジェダイ [詳細]
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東京競馬場の芝3300mで実施されている障害の重賞レースで、格付けはJ G2。英字表記はTokyo High-Jump。 このレースの前身は年に2度行われていた東京障害特別で、障害レースが 大きく改革された1999(平成11)年に春の東京障害特別が東京ハイジャンプ へ、秋のレースが東京オータムジャンプへとそれぞれ生まれ変わった。その 後、2009(平成21)年に2つのレースが入れ替わる形で、東京ハイジャンプ が秋に実施されるようになった。 東京障害特別の時代にはハンデキャップで争われていたものの、レース改 編とともに別定重量戦に生まれ変わり、重賞レースの勝ち馬も参戦しやすい 環境が整えられた。レースは第1コーナー付近からスタートして障害コース を約1周半した後に芝のコースへと入り、最後の直線を迎えることになる。 ここには可動式の仮設障害が設置されるため、最後の最後まで気の抜けない レースとなる。 用語 >> 東京競馬場 東京オータムジャンプ
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レースの格 |
JG2 |
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開催競馬場 |
東京競馬場 |
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距 離 |
芝・3300m(障害) |
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出走条件 |
3歳以上・別定 |
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賞 金 |
1着:5000万円 |
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レース優勝馬 |
2005年:エリモカントリー [詳細]
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東京競馬場の芝2400mで行われている3歳牡馬と牝馬によるG1レース。 ダービー、日本ダービーと呼ばれるケースも多い。騎手や調教師、馬主、生 産者といった競馬関係者が1度は勝ちたいと目標にするレースで、国内競馬 界の頂点にあるレースと言っても過言ではない。英字はTokyo Yushunまたは Japanese Derby。 皐月賞、菊花賞とともにクラシック3冠レースの1つに数えられていて、 3つのレースの中でも「最も運がある馬が勝つ」とされている。日本のクラ シックレースはイギリスのシステムを踏襲したものになっていて、東京優駿 はイギリスのダービー(1780年創設)に相当している。 第1回は1932(昭和7)年4月24日に東京優駿大競走として当時、東京都 目黒区にあった東京競馬場で実施された。第3回の1934(昭和9)年からは 現在の場所に移設された東京競馬場で行われるようになり、レースの条件は それ以降変更されていない。1938(昭和13)年にはレース名が東京優駿競走 へと変更され、その後1945(昭和20)年とその翌年は戦争のために中断され ることになったが、1947(昭和22)年には見事復活。レース名は1948(昭和 23)年に優駿競走となり、1950(昭和25)年に東京優駿へと変更。それと同 時にサブタイトルとして日本ダービーの名が付けられた。 過去の勝ち馬にはセントライト、トキノミノル、シンザン、ミスターシー ビー、シンボリルドルフ、ナリタブライアンといったその時代を代表する名 馬の名前が多数あり、東京優駿の勝ち馬は引退した後も種牡馬として大きな 期待を集めることになる。 このレースで中心となるのはクラシックの第1弾となる皐月賞で好成績を 残した馬。それにトライアルの青葉賞やプリンシパルステークスなどで上位 だった馬も加わり、最大の栄誉を賭けて全馬が競うことになる。また1995( 平成7)年には地方馬が、2001(平成13)年には外国産馬、2010(平成22) 年には外国馬も出走できるようになり、名実共に世代最強の馬を決める舞台 となっている。 用語 >> 東京競馬場 日本ダービー 皐月賞 菊花賞 青葉賞 外国産馬 外国馬 資料 >> トライアルレース一覧
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レースの格 |
G1 |
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開催競馬場 |
東京競馬場 |
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距 離 |
芝・2400m |
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出走条件 |
3歳牡馬牝馬・定量 |
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賞 金 |
1着:1億5000万円 |
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レース優勝馬 |
2000年:アグネスフライト
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水沢競馬場のダート1600mで行われている岩手競馬の重賞。トウケイニセ イは東北サラブレッド大賞典や桐花賞、みちのく大賞典といった岩手の重賞 を勝ちまくったサラブレッドの名前。3年連続で岩手競馬の年度代表馬に選 出されたほか、41戦連続連対、重賞15勝をあげるなど、地元だけではなく、 日本中にその名前を知らしめた。 トウケイニセイの功績を称えてレースが誕生したのは2000(平成12)年。 毎年4月からはじまり1月で終わる岩手競馬の最後を締めくくるマイルの重 賞として、12月中旬〜1月中旬の時期に開催される。これまで全7回が行わ れたうち、競走馬ではトニージェントが3連覇を成し遂げていて、騎手では 菅原勲騎手と村上忍騎手が3度ずつ制している。
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レースの格 |
岩手競馬 重賞 |
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開催競馬場 |
水沢競馬場 |
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距 離 |
ダート・1600m |
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出走条件 |
4歳以上・定量 |
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賞 金 |
1着:400万円 |
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レース優勝馬 |
2003年:トニージェント
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