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ち/チちち・ないこくさんば・しょうれいしょう 〜 ちゅうにちしんぶん・はい
ちち・ないこくさんば・しょうれいしょう
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レース |
1着 |
2着 |
3着 |
4着 |
5着 |
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500万条件 |
50万 |
20万 |
13万 |
8万 |
5万 |
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新馬戦、未勝利戦 |
40万 |
16万 |
10万 |
6万 |
4万 |
阪神競馬場の芝1600mで行われている3歳牝馬によるG3。チューリップ (Tulip)は中央アジア〜地中海が原産で春に花を咲かせるユリ科の植物。 それまでオープン競走として行われていたチューリップ賞が重賞に格上げ されたのは1994(平成6)年。桜花賞トライアルに指定されており、牝馬ク ラシックの第1弾となる桜花賞の前哨戦という意味合いが非常に強い。また チューリップ賞の上位3頭(重賞格上げ以前は2頭)には桜花賞に優先的に 出走できる権利が与えられる。 桜花賞と同じコース、距離で行われるために重要な1戦となっているレー スではあるが、チューリップ賞を制した後に桜花賞でも1着となったのは意 外にもテイエムオーシャン、ブエナビスタの2頭のみ。 用語 >> 桜花賞トライアル 桜花賞 資料 >> トライアルレース一覧
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レースの格 |
G3 |
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開催競馬場 |
阪神競馬場 |
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距 離 |
芝・1600m |
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出走条件 |
3歳牝馬・馬齢 |
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賞 金 |
1着:3700万円 |
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レース優勝馬 |
2006年:アドマイヤキッス [詳細]
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中京競馬場の芝2000mで行われているG3レース。レースの前身は1953( 昭和28)年に実施された中京開設記念で、第2回となる翌年から現在の名称 である中京記念として行われている。 レース創設当初は中京競馬場にダートコースしかなく、ダート1800mの別 定戦として実施された。1955(昭和30)年からハンデ戦に改められ、1959( 昭和34)年にはダート2000mへと距離が延長された。さらに中京競馬場に芝 コースが設置された1970(昭和45)年からは芝の2000mへレース条件が改め られて現在に至っている。 2005(平成17)年からは国際競走として行われ、最大で4頭の外国馬も出 走できるようになった。 用語 >> 外国馬
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レースの格 |
G3 |
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開催競馬場 |
中京競馬場 |
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距 離 |
芝・2000m |
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出走条件 |
4歳以上・ハンデキャップ |
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賞 金 |
1着:4100万円 |
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レース優勝馬 |
2006年:マチカネオーラ [詳細]
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中京競馬場の芝2000mで行われているG3レース。中日新聞は愛知県など で発行されているブロック紙。余談だが、レース名にもなっている東京新聞 は、中日新聞と同じ中日新聞社が発行元。 第1回が行われたのは1965(昭和40)年。当時は中日杯という名称で、中 京競馬場に芝のコースが無かったことから距離はダートの1800mで開催され た。名称は翌年の第2回から中日新聞杯に改められ、芝コースが設置された 翌年の1971(昭和46)年から芝の1800mとなり、2006(平成18)年に距離が 芝2000mへと延長された。 1981(昭和56)年から2007(平成19)年までは父内国産馬限定の重賞とし て実施された。これは海外から輸入された種牡馬の勢いが増す中で、国内で 産まれて競走馬として結果を出し、その後引退して種牡馬となった国産種牡 馬を保護する目的によるものだった。以前はカブトヤマ記念(現在の福島牝 馬ステークス)、愛知杯も中日新聞杯と同様に父内国産馬限定の重賞レース として実施されていて、父内国産の馬にとって貴重な選択肢になっていた。 しかし、父内国産の馬が大レースでも活躍するようになり、限定レースの必 要性が薄まったことから中日新聞杯以外の2つは牝馬の重賞へと生まれ変わ り、最後に残った中日新聞杯も2008(平成20)年から父内国産以外の馬も出 走できるように改められた。 用語 >> カブトヤマ記念 福島牝馬ステークス 愛知杯
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レースの格 |
G3 |
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開催競馬場 |
中京競馬場 |
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距 離 |
芝・2000m |
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出走条件 |
3歳以上・ハンデキャップ |
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賞 金 |
1着:4100万円 |
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レース優勝馬 |
2005年:グランリーオ [詳細]
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