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か/カ(その1)がーねっと・すてーくす 〜 かりずまてぃっく
■ このページに収録している用語
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レースの格 |
G3(廃止) |
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開催競馬場 |
中山競馬場 |
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距 離 |
ダート・1200m |
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出走条件 |
4歳以上・ハンデキャップ |
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賞 金 |
1着:3900万円 |
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レース優勝馬 |
2004年:マイネルセレクト [詳細]
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海外で産まれた後に日本へ輸入され、日本国内で走っている馬のこと。海 外で産まれてそのまま海外で走っている馬は一般的に「外国馬」と呼ばれる ため、外国産馬と呼ばれることは無い。外国産馬と国内で産まれた馬を区別 するために、競馬新聞などでは名前の欄に丸囲みで「外」という記号が付け られるので、外国産馬のことを「マル外(がい)」とも呼んでいる。また、 場合によっては日本調教馬と呼ぶ場合もある。 外国産馬は全てのレースに出られるわけではなく、JRAのレースでは( 混合)という記号の付いた混合戦(こんごうせん)にしか出走できない。以 前は出走できるレースが非常に限られていたが、次第に混合戦の割合は増加 していて、現在では東京優駿をはじめとした3歳クラシックレースへも、国 内産まれの馬とほぼ同様に出走できるようになっている。 用語 >> 外国馬 東京優駿
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日本国内で出生 |
海外で出生 |
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国内に所属 |
内国産馬
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外国産馬(マル外)
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海外に所属 |
日本産馬
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外国馬(カク外)
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海外で産まれ、そのまま海外で走っている馬のこと。日本に遠征してくる 場合は、(国際)という記号の付いた国際競走(こくさいきょうそう)に指 定されているレースにしか出走できない。以前はジャパンカップ、ジャパン カップダート、安田記念や中山グランドジャンプといった一部のレースだけ に限られていたが、次第に条件は緩和されつつあり、現在では数多くの重賞 レースに出走できるようになっている。 競馬新聞などでは名前の欄に四角で「外」という記号が付けられることか ら、外国馬のことを「カク外(がい)」とも呼ぶ。また、海外で調教されて いることから海外調教馬、外国調教馬という呼び方をする場合もある。 用語 >> ジャパンカップ ジャパンカップダート 安田記念 中山グランドジャンプ
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日本国内で出生 |
海外で出生 |
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国内に所属 |
内国産馬
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外国産馬(マル外)
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海外に所属 |
日本産馬
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外国馬(カク外)
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フランス・ロンシャン競馬場の芝2400mで行われているG1レース。芝の 世界最高峰レースの1つとされ、ヨーロッパを中心として世界各国から強豪 が集結するレースとなっている。英字はPrix de l'Arc de Triomphe。2007 (平成19)年までは正式名称にルシアン・バリエール(Lucien Barriere) という語句が付けられていたが、これはスポンサーの名前。2008(平成20) 年からはカタール競馬乗馬クラブが新たなスポンサーとなり、総賞金400万 ユーロ(約6億6000万円)へと倍増された。 第1回が行われたのは1920(大正9)年。3歳馬だけではなく、4歳以上 の古馬も含めたヨーロッパ最強馬を決定する場とするべく第1次世界大戦の フランス勝利を記念して、凱旋門賞と名付けられた。それ以前は条件戦(下 級のクレーミング競走)に同名のレースが存在したが、こちらは改名される こととなった。 以降、毎年10月の第1日曜日にロンシャン競馬場の芝2400mを舞台にして 開催されている。ただし、第2次世界大戦の影響で1939(昭和14)年と翌年 は中止、1943(昭和18)年と1944(昭和19)年は戦火に見舞われたロンシャ ン競馬場ではなく、ル・トランブレー競馬場に場所を移して開催された。 この時期は雨が多い上に、フランスでは水分を含んだ柔らかい馬場が好ま れるために散水を頻繁に行う。凱旋門賞も例外ではなく、重や不良で行われ ることが多い上に芝も深いため、力の要求される馬場コンディションでの1 戦となる。レースのレコードタイムは1997(平成9)年にパントレセレブル の出した2分24秒6だが、10秒以上遅いタイムでの決着となることも少なく ない。また、古馬の負担重量である59.5キロ(牝馬は1.5キロ減)に対して 56キロ(同1.5キロ減)で出走できる3歳馬が例年好成績を残している。 イギリスのダービー、キングジョージ6世&クイーンエリザベスダイヤモ ンドステークスとともに欧州3大レースとして、全ての競馬関係者の目標と なっている。前哨戦となるのは同じくフランスで行われるニエル賞やフォワ 賞が有名。しかし、レベルの高い各国のG1をステップに凱旋門賞を目指す 馬も多い。セン馬が出走できないことやスポンサーの関係から見送られてい たワールドレーシングチャンピオンシップ(現在休止中)への加入も2001( 平成13)年になり加入が認められ、名実共に世界の大レースとしての地位を 保っている。 用語 >> ワールドレーシングチャンピオンシップ
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レースの格 |
G1 |
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開催競馬場 |
フランス・ロンシャン競馬場 |
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距 離 |
芝・2400m |
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出走条件 |
3歳以上牡馬牝馬・定量 |
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日本遠征馬 |
1969年:スピードシンボリ(着外)
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レース優勝馬 |
1999年:モンジュー
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名古屋競馬場のダート1400mで行われているJpn3レース。かきつばた(杜 若)はアヤメ科に属する植物で、愛知県の県花でもある。 第1回が行われたのは全国各地でダートグレード競走が整備されつつあっ た1999(平成11)年。創設当初からJRAや他の地方所属馬にも門戸を開い ており、毎年のようにJRAの所属馬が勝利を飾っていた。しかし、2004( 平成16)年にはマルカセンリョウ、2005(平成17)年にはヨシノイチバンボ シと地元勢が勝利。2006(平成18)年も地方所属のロッキーアピールが制し ており、地方馬優勢の状況が続いている。 毎年ゴールデンウィーク期間中に開催されていて、3月に行われる黒船賞 から挑む馬が多い。このレースの後はJpn3さきたま杯やJpn3北海道スプリン トカップなどに向かうことになる。 用語 >> 名古屋競馬場 黒船賞 さきたま杯 北海道スプリントカップ
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レースの格 |
Jpn3 |
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開催競馬場 |
名古屋競馬場 |
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距 離 |
ダート・1400m |
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出走条件 |
4歳以上・別定 |
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賞 金 |
1着:3000万円 |
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レース優勝馬 |
2004年:マルカセンリョウ [詳細]
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船橋競馬場のダート1600mで行われるJpn1レース。実力のある馬が多く参 戦するため、毎年レベルの高い戦いとなる。 レース名は千葉県柏市にあった柏(かしわ)競馬場に由来している。1928 (昭和3)年にオープンした同競馬場は東洋一の競馬場と呼ばれたが、1950 (昭和25)年の開催を最後に休止。1952(昭和27)年に閉鎖され、船橋競馬 場がその役割を担うことになった。 かしわ記念は柏競馬場の功績を称えて1978(昭和53)年に新設された。当 時は南関東地区の準重賞として実施されたが、1989(平成元)年に重賞に格 上げとなった。その後、1996(平成8)年に距離を1600mに短縮するととも にJRA所属馬や他の地方競馬所属馬も参戦できるようになった。翌1997( 平成9)年にG3の格付けを取得したが、出走馬のレベルアップなどに伴い 2002(平成14)年にはG2、そして2005(平成17)年になってG1へと昇格 することになった(2007年からの表記はJpn1)。 春はダート重賞の数が少ないため、1600m前後を得意とする有力馬が多く 出走することになる。短距離が得意な馬はこの後さきたま杯へと向かい、強 豪は上半期のダート王決定戦である帝王賞へと向かうことになる。 用語 >> 船橋競馬場 さきたま杯 帝王賞
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レースの格 |
Jpn1 |
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開催競馬場 |
船橋競馬場 |
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距 離 |
ダート・1600m |
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出走条件 |
4歳以上・定量 |
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賞 金 |
1着:6000万円 |
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レース優勝馬 |
1999年:サプライズパワー
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中央競馬の東日本(札幌・函館・福島・新潟・東京・中山)地区と地方競 馬の浦和・大井・川崎・船橋で発売されている競馬新聞。 馬柱は縦書きで、レース出走馬の母の父が少し変わった場所に掲載されて いるのが特徴。西日本地区の競馬新聞である競馬ニュース及び競馬ファン( 現在は休刊)と提携しており、2紙の本紙予想や一部解説も見ることが出来 る。また、関西馬は厩舎名の欄が太字で強調されているため、関東に遠征し てきた馬が一目で分かるようになっている。 中央競馬のG1レースが行われる時に1面に掲載される片野昌一(かたの まさかず)氏の予想コメントは詩のようで、とても予想と思えない特徴的な 文章。また、地方競馬の紙面では元騎手の佐々木竹見(ささきたけみ)氏が メインレースの予想を行っている。人気になっている馬を推すことが多いも のの、時には意外な馬を本命にすることもある。
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正式名称 |
勝馬 |
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発行元 |
立馬株式会社 |
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発売地区
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中央競馬:450円(東日本のみ)
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馬柱 |
縦書き |
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紙面 |
中央競馬:白黒(見出し:赤)
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公式サイト |
地方の岩手競馬(盛岡競馬場・水沢競馬場)で発売されている競馬新聞。 中央競馬で発売されている勝馬とは紙面も発行元も異なる。 紙面は1ページに2〜4レースがまとめて掲載されているので、ページが 抜け落ちる心配が無い。ややクセのある明朝体が多用されているので、はじ めて見たファンは情報が頭に入りにくいかもしれない。最終レースでのオス スメを掲載した「ラストチャンス」や走破タイム順に上位を掲載した「近走 持ちタイム上位馬ベスト5」などが特徴で、2000(平成12)年の岩手競馬的 中コンクール1位に輝いた新聞でもある。 用語 >> 盛岡競馬場 勝馬
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正式名称 |
勝馬NEWS |
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発行元 |
勝馬ニュース有限会社 |
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発売地区
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岩手競馬:530円 |
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馬柱 |
縦書き |
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紙面 |
白黒(見出し:緑) |
福島競馬場の芝1800mで行われていたG3。父が国内生まれの馬のみが出 走できる「父内国産馬限定」の重賞として実施された。カブトヤマは第2回 の東京優駿(日本ダービー)を制した馬で、子のマツミドリも日本ダービー を勝利したことで、日本で最初に「ダービー馬はダービー馬から」という格 言を実現した馬でもある。ちなみにカブトヤマ自身が福島競馬場で走ったの は1度のみ(1着)。 第1回が行われたのは1947(昭和22)年で、当時は中山競馬場の芝1950m で開催された。その後1950(昭和25)年に距離が2000mへ延長され、1956( 昭和31)年には舞台を東京競馬場に移して実施された。1980(昭和55)年か らは福島競馬場の芝1800mで行われるようになり、父内国産馬の目標レース として定着した。しかし、父内国産馬のレベルアップなどにより、限定レー スを設ける必要性が低くなったことなどから2003(平成15)年をもってカブ トヤマ記念は廃止となり、翌2004(平成16)年からは福島牝馬ステークスが 実施されるようになった。 用語 >> 東京優駿 福島牝馬ステークス
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レースの格 |
G3(廃止) |
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開催競馬場 |
福島競馬場 |
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距 離 |
芝・1800m |
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出走条件 |
4歳以上・ハンデキャップ |
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賞 金 |
1着:4300万円 |
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レース優勝馬 |
1999年:テイエムトッキュー
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中山競馬場のダート1200mで行われているG3レース。カペラ(Capella) はぎょしゃ座にあるα星のこと。他の5つの恒星とともに冬のダイヤモンド を形成する星としても知られている。 このレースの実質的な前身は毎年1月に行われていたガーネットステーク ス。2008(平成20)年1月のレースを最後に廃止となり、このレース条件を ほぼ引き継ぐ形で同年12月からカペラステークスとして実施されている。た だし、負担斤量はハンデキャップではなく、別定へと改められている。外国 馬は4頭まで参戦可能。 用語 >> 中山競馬場 ガーネットステークス 外国馬
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レースの格 |
G3 |
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開催競馬場 |
中山競馬場 |
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距 離 |
ダート・1200m |
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出走条件 |
3歳以上・別定 |
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賞 金 |
1着:3900万円 |
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レース優勝馬 |
2008年:ビクトリーテツニー [詳細] |