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あ/ア(その2)あるぜんちん・きょうわこく・はい 〜 あんたれす・すてーくす
■ このページに収録している用語
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レースの格 |
G2 |
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開催競馬場 |
東京競馬場 |
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距 離 |
芝・2500m |
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出走条件 |
3歳以上・ハンデキャップ |
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賞 金 |
1着:5800万円 |
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レース優勝馬 |
2004年:レニングラード [詳細]
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レースで走る競走馬の上に乗って馬を操縦する人のことで、騎手の別名。 「鞍(くら)の上にいる人」が名前の由来になっている。「あの馬の鞍上は ○○(騎手の名前)だ」「鞍上のおかげで勝てた」などと使い、基本的な言 葉として競馬新聞や競馬ファンの会話でも頻繁に使われる言葉。 用語 >> 競馬新聞
鞍上とは騎手のことで、より腕の良い騎手に変更すること。競馬では馬が 走るとはいっても、騎手の判断やテクニックによって内容や結果は大きく左 右される。騎手が判断を誤りレースに敗れた場合、より良い成績を追求する 場合などに調教師や馬主などが判断し、次回のレースから能力の高い騎手や 経験豊富な騎手を起用することで成績向上を狙う。対語は鞍上弱化。 用語 >> 鞍上 鞍上弱化
鞍上は騎手を指し、何らかの都合により腕が劣ると思われる騎手に変わる ことを言う。調教師や馬主であれば誰もが有力な騎手に依頼したいと考える のが当然だが、騎手の都合や希望が重なった場合などには別の騎手に依頼せ ざるを得ない。また、あえて若手の騎手を乗せることで経験を積ませるケー スもある。こういった場合には予想をする際にも馬の実力から割り引いて考 える必要が出てくる。元から存在した言葉ではなく、鞍上強化から出てきた 言葉で、皮肉好きなファンが生み出した言葉だと思われる。 用語 >> 鞍上 鞍上強化
京都競馬場のダート1800mで行われているG3レース。名前のアンタレス (Antares)はさそり座の1等星。ギリシャ語で「火星に対抗するもの」と いう意味がある。 第1回が行われたのは1996(平成8)年。阪神競馬場のダート1800mで実 施されたものの、翌1997(平成9)からは舞台を京都競馬場に移して行われ ている。実績があるほど負担する重量が増えるハンデキャップ戦のため、ハ ンデの重い馬や1番人気の馬が敗退するシーンが毎年のように見られたもの の、2003(平成15)年から別定戦に改められたことで、この傾向も変わりつ つある。2005(平成17)年には外国馬も出走できるようになり、地方競馬の 所属馬が4頭、外国馬が8頭までそれぞれ出走できる。 フェブラリーステークスからしばらく休養していた馬やマーチステークス オープンのコーラルステークスから挑戦する馬が多く、この後は各地で行わ れる地方ダートグレード競走などを経て上半期の締めくくりとなる帝王賞を 目指すことになる。 用語 >> 外国馬 フェブラリーステークス マーチステークス 帝王賞
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レースの格 |
G3 |
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開催競馬場 |
京都競馬場 |
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距 離 |
ダート・1800m |
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出走条件 |
4歳以上・別定 |
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賞 金 |
1着:3800万円 |
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レース優勝馬 |
2007年:ワイルドワンダー [詳細]
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